攻略2026.07.26

『Ashen Meridian』序盤攻略|最初の7日間を生き延びる拠点づくりと火種の確保

文・サバイブ通信編集部Ashen Meridian

『Ashen Meridian』で最初につまずくのは、たいてい初日の灰嵐だ。噴火後の大陸は風向きが刻一刻と変わり、拠点の位置取りを誤ると火があっという間に消し飛ばされる。ここでは開始から7日間を安全に乗り切るための手順をまとめる。

拠点は風下の岩陰に

まず優先すべきは拠点位置の選定だ。風上に岩や崖がある場所を選ぶと、灰嵐の直撃を大きく減らせる。水源とのアクセスも考慮しつつ、たき火を囲む形で薪置き場を配置しておくと初動が安定する。

火種を切らさない巡回ルート

拠点のたき火が安定したら、火種を分けて近隣のキャンプへ運ぶ巡回ルートを作ろう。往復15分以内の距離に中継地点を置くと、灰嵐の予兆が出てもランタンの火が尽きる前に帰還できる。この巡回が軌道に乗れば、探索範囲は自然と広がっていく。

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